三光マーケティングフーズ【2762】

直近本決算の有報
株価:8月22日時点

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1年高値664 円
1年安値380 円
出来高0 株
市場東証2
業種小売業
会計日本
EV/EBITDA10.5 倍
PBR1.2 倍
PSR・会予0.5 倍
ROAN/A
ROICN/A
営利率N/A
決算6月末
設立日1977/4
上場日2003/3/6
配当・会予0.0 円
配当性向-13.9 %
PEGレシオN/A
売上高(百万円)&収益性(%)
売上5y CAGR・実績:-5.4 %
利益(百万円)
営利5y CAGR・実績:-36.0 %
純利5y CAGR・実績:-57.1 %
EPS(円) BPS(円)
配当(円)
健全性(%、倍)
セグメント別売上
単一セグメント、もしくはIFRS / USGAAPのため、データがありません。
セグメント別売上
単一セグメント、もしくはIFRS / USGAAPのため、データがありません。
セグメント別利益率
単一セグメント、もしくはIFRS / USGAAPのため、データがありません。
会社の詳細

 

3 【事業の内容】

当社は、「金の蔵」「月の雫」「アカマル屋」を主力業態として、首都圏を中心に居酒屋業態を展開しております。また、日常食業態として、「東京チカラめし」、「焼肉万里」等を展開しております。

当社は飲食事業の単一セグメントであるため、業態別により記載しております。

業態

特徴

金の蔵
黄金の蔵

若年層からご年配、お勤め帰りやご家族の団らんなど、幅広いお客様のニーズにお応えする味付けやボリュームにこだわったメニューをお求めやすい価格で提供し、気軽にご利用いただける業態です。

月の雫
東方見聞録
吉今

“都会の中の隠れ家”をコンセプトに照明を抑えた落ち着いた雰囲気の店内で、各業態にメニューの特徴を持たせた「手作り感」を大切にしたメニューを揃え、お客様のニーズに合わせて快適な時間を提供する業態です。

アカマル屋

バリバリ鶏

焼き鳥をメインに気軽で親しみやすい大衆酒場の「アカマル屋」、骨付き鶏を四種のハーブで漬け込み焼き上げたロティサリーチキン等の豪快な鶏料理が名物の「バリバリ鶏」。

当社が展開してきた「居酒屋」でありながら、新たなこだわりを持って生まれた業態です。

その他

肉問屋直送の上質なお肉を気軽に味わえる「焼肉万里」、“焼き牛丼”を中心にボリュームたっぷりのメニューを取り揃えた「東京チカラめし」、自家製麺の讃岐うどんを気軽に楽しめる「楽釜製麺所」、濃厚なソースでパスタを味わえる「パスタママ」、歴史のあるオリジナルパスタをアレンジしたパスタや夜もアルコールとお料理を堪能頂ける「元祖壁の穴」など、食事性を中心にした業態です。

 

 

 

1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

  文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において、当社が判断したものであります。

 (1) 会社の経営の基本方針

 当社は、「価値ある食文化の提案」を企業理念とし、ともに働く仲間の幸福を最大限に追求し、当社で働く一人ひとりの経済的利益と精神的成長を達成することで、お客様へ最大の満足を提供し、地域社会へ貢献してまいります。
  社会に必要とされる「食ブランド」を創造するために、社会の変化の中で新たに生まれたニーズに合った新業態開発、既存業態のブラッシュアップを行い、お客様に喜びと驚きを提供することを目指して事業を行っております。当社は常にお客様起点で、価値ある食文化を提案し続けることで、持続的な成長を図り、企業価値の拡大に取り組んでまいります。

 (2) 目標とする経営指標

  当社は、持続的な成長と安定的な収益性を重視する観点から、既存業態の営業活動の強化、新業態の開発により、中期的に売上高営業利益率5%以上を目標としております。

 (3) 中長期的な会社の経営戦略および対処すべき課題

  外食業界におきましては、若者のアルコール離れや中食の増加、宴会需要の減少などによるお客様ニーズの変化に加え、業種・業態の垣根を越えた競争が激化しております。目まぐるしく変化する市場・競争環境に組織として事業を的確かつ迅速に質的転換させていくことが課題と認識し、以下の5つの方針のもと、変革を推し進めてまいります。
① お客様満足に焦点を当てたお店づくり(お客様起点経営)
② 店舗の三現力(現場、現実、現物)の磨き上げ(現場起点経営)
③ 業態別分権化組織の導入
④ 次世代リーダーの育成
⑤ 企業理念「価値ある食文化の提案」の深掘りと原点回帰
 

 

2 【事業等のリスク】

 当社の経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクには次のようなものがあります。当社はこれらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避に努め、発生した場合に適切に対応する所存であります。なお、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
 
① 経済事情の急変
 年度初めには予想も出来なかった経済事情の急変があった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
② 食材の調達について
 BSEや鳥インフルエンザ等の疫病の発生、異常気象、天候不順、自然災害の発生等により、食材の調達が難しくなり、調達価格が上昇した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
③ 食の安全性
 食材の安全性確保に支障が生じた場合、調達先の見直し、調達先の分散、メニューの主要食材の見直し、原産地表示などのトレーサビリティーを確立し、お客様の不安を抑える必要があります。当社といたしましては、取引先の協力を仰ぎながら、産地、加工工場及び工程管理、添加物、微生物検査基準の遵守を徹底し、食材の安全を確保しておりますが、万一、表示内容に重大な誤り等が発生した場合には信用低下等を招き、店舗売上の減少など、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
④ 営業店舗での食品事故
 当社の各営業店舗は食中毒の発生を未然に防ぐために、品質管理及び衛生管理を徹底し、お客様に安心していただける料理の提供に努めております。万一、不可抗力的な食品事故が発生した場合、損害賠償による損失の発生、一定期間の営業停止などにより当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
⑤ 自然災害等の影響について
 当社の店舗は、首都圏を中心とした都市部の駅前に集中しており、地震、台風、津波等により、首都圏の駅周辺の被害が甚大な場合や、火災等により営業の継続が困難となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
⑥ 店舗賃借物件について
 当社は、店舗の多くを賃借しており、賃貸借契約は更新可能なものも多くありますが、賃貸人側の事情により賃貸借契約期間終了前に解約された場合、業績好調な店舗であっても閉店を余儀なくされる可能性があります。
 また、新規出店に際して、商圏の人口、賃料などを総合的に判断した結果、条件に合致する物件が調達できない場合、新規出店の計画が達成できない可能性があります。
 さらに、当社は、賃貸借契約締結の際に敷金又は保証金等を支払うことが通常でありますので、賃貸人の与信審査を行うなど、賃貸人の信用不安に備えておりますが、これらの敷金又は保証金等のうち全部又は一部が倒産その他の賃貸人側の事情により回収不能となった場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 

 

⑦ 法的規制について
 当社が営む外食産業は、食品衛生法、食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律(食品リサイクル法)、健康増進法、消防法、エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)及びその他の店舗の運営に関する各種法令による規制を受けております。これらの法的規制が強化された場合、それに対応するための新たな費用が増加すること等により、当社の経営成績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。 
 
⑧ 「固定資産の減損に係る会計基準」の適用について
 当社は、営業店舗を中心に土地、設備等を保有しており、直営店舗について営業活動から生ずる損益が、継続してマイナスとなる場合や土地等の市場価格が著しく下落した場合には、「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により減損損失が計上され、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
 
⑨ 外食業界の動向について
 当社が属する外食産業市場は縮小傾向にあります。当社は、お客様のニーズの変化を考慮した新規出店や業態開発を行っておりますが、想定以上の市場規模の縮小などが発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

 

 

2 【沿革】

 

年月

事項

昭和52年4月

有限会社三光フーズ設立

昭和58年2月

有限会社三光フーズを組織変更し、株式会社三光フーズ設立

昭和59年9月

「だいこんの花」第1号店を東京都渋谷区に開店

平成3年8月

「葡萄屋」渋谷店を開店

平成3年10月

「酒菜屋 東方見聞録」渋谷店を東京都渋谷区に開店

平成8年11月

スパゲティ専門店「パスタママ」新宿店を東京都新宿区に開店

平成10年12月

「東方見聞録」新宿地域第1号店として新宿中央東口店を開店

平成12年2月

神奈川県に初出店となる「東方見聞録」横浜西口店を横浜市西区に開店

平成12年11月

「月の雫」第1号店として赤坂見附店を東京都港区に開店

平成13年4月

株式会社三光フーズ業務拡大につき、本社を東京都新宿区新宿三丁目に移転

平成13年12月

東京都下(23区外)に初出店となる「東方見聞録」府中店を東京都府中市に開店

平成14年3月

駅ビルへの初出店となる「月の雫」アトレ上野店を東京都台東区に開店

平成14年10月

商号を株式会社三光マーケティングフーズに変更

平成15年3月

日本証券業協会ジャスダック市場に株式を店頭登録

平成15年4月

大阪市北区梅田に初出店となる「月の雫」西梅田店を開店

平成16年6月

業務拡大に伴い、本社を東京都新宿区西新宿二丁目新宿NSビルに移転

平成16年7月

第三の業態「黄金の蔵ジパング」新宿東口店を東京都新宿区に開店

平成16年9月

埼玉県さいたま市に初出店となる「月の雫」大宮店を開店

平成16年9月

東京証券取引所市場第二部に上場

平成16年9月

名古屋市中区錦にFC第1号店「月の雫」名古屋栄店を開店

平成16年10月

神戸市中央区に初出店となる「月の雫」クレフィ三宮店を開店

平成17年4月

大阪市阿倍野区に「東方見聞録」としては40店舗、総数では90店舗目となるあべのアポロビル店を開店

平成18年3月

千代田区御茶ノ水に直営店100店舗目となる「黄金の蔵」お茶の水店を開店

平成18年9月

新業態である「ごはんや 三光亭」東千葉店を開店

平成18年9月

愛知県に直営初出店となる「月の雫」名駅南店を開店

平成18年9月

「ごはんや 三光亭」第2号店を大阪市淀川区に開店

平成18年11月

名古屋市中区にFC第2号店「東方見聞録」名古屋駅前店を開店

平成18年11月

東京都内にFC初出店となる「月の雫」池袋西口エル・クルーセ店を開店

平成19年5月

長野県長野市に「ごはんや 三光亭」としてFC第1号店、長野徳間店を開店

平成20年7月

アジアンエイト株式会社の全株式を取得

平成20年12月

「金の蔵Jr.」第1号店を東京都調布市に開店

平成21年3月

本社を東京都豊島区南池袋三丁目サトミビルに移転

平成21年5月

全品300円居酒屋「金の蔵Jr.」第1号店を東京都豊島区に業態転換により開店

平成21年10月

「楽釜製麺所」第1号店を東京都新宿区西新宿に開店

平成23年6月

「東京チカラめし」第1号店を東京都豊島区西池袋に開店

平成23年12月

新宿区西新宿に直営店200店舗目となる「東京チカラめし」新宿西口2号店を開店

平成24年9月

「東京チカラめし」100店舗突破

平成24年10月

関西第1号店となる「東京チカラめし」大阪日本橋店を開店

平成25年2月

兵庫県尼崎市に「東京チカラめし」FC第1号店となる阪神尼崎店を開店

平成26年11月

「アカマル屋」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区宮町に開店

平成27年1月

「焼肉万里」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区大門町に開店

平成27年8月

「Custard Lab Tokyo」第1号店を東京都台東区浅草に開店

平成28年7月

「ゑびや」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区大門町に開店

平成29年1月

本社を東京都中央区新川一丁目に移転

 

 

 

(5) 【所有者別状況】

平成30年6月30日現在

区分

株式の状況(1単元の株式数100株)

単元未満株
式の状況
(株)

政府及び
地方公共
団体

金融機関

金融商品
取引業者

その他の
法人

外国法人等

個人
その他

個人以外

個人

株主数
(人)

3

8

145

12

30

23,643

23,841

所有株式数
(単元)

1,202

377

23,773

1,002

70

117,437

143,861

900

所有株式数
の割合(%)

0.8

0.3

16.5

0.7

0.1

81.6

100

 

(注) 上記「その他の法人」には、証券保管振替機構名義の株式が5,800株(58単元)含まれております。

 

 

3 【配当政策】

当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な施策の一つとして認識しており、収益力の向上・財務体質の改善を図りながら、長期的かつ安定した配当及び利益還元を行うことを基本方針としております。
 そして、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
 一方、内部留保金の使途につきましては、経営体質を強化しつつ今後の事業拡大と設備投資に投入していくこととしております。

当事業年度の配当につきましては、基本方針、当事業年度の業績、今後の事業展開および経営環境等を勘案し、1株につき16円の年間配当(うち中間配当8円)を実施することを決定いたしました。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)をすることができる。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。

決議年月日

配当金の総額(円)

1株当たり配当額(円)

平成30年2月9日

115,096,000

8

取締役会決議

平成30年9月21日

115,096,000

8

定時株主総会決議

 

 

 

5 【役員の状況】

男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

取締役社長
(代表取締役)

 

長 澤 成 博

昭和42年11月30日生

平成9年10月

株式会社光通信入社

平成13年1月

ジェイフォン東日本株式会社
(現 ソフトバンク株式会社)入社

平成19年1月

当社入社

社長室長

平成19年9月

取締役社長室長

平成20年1月

取締役総合企画ユニット担当

平成23年3月

常務取締役営業本部長

平成23年5月

株式会社三光FCシステムズ
(現 当社)代表取締役

平成25年2月

常務取締役執行役員経営管理本部長

平成27年7月

常務取締役執行役員

平成28年9月

取締役

平成28年10月

株式会社レーサム入社

新規事業本部副本部長

平成29年2月

株式会社WeBase代表取締役

平成30年8月

取締役執行役員

平成30年9月

代表取締役社長執行役員(現任)

注3

2,400

取締役会長

 

平 林 隆 広

昭和49年11月25日生

平成10年6月

当社入社

平成10年6月

取締役

平成14年4月

常務取締役社長室長

平成14年6月

有限会社神田コンサルティング取締役(現任)

平成16年1月

代表取締役専務取締役営業本部長兼開発本部長

平成20年6月

代表取締役専務取締役営業ユニット担当

平成20年7月

アジアンエイト株式会社    (現 当社)代表取締役

平成25年9月

代表取締役社長開発本部長

平成26年7月

代表取締役社長

平成30年9月

取締役会長(現任)

注3

2,766,000

 

 

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数(株)

取締役

執行役員

第二ビジネスユニット統括

中 里 友 彦

昭和49年9月19日生

平成2年3月

株式会社バーミヤン(現
株式会社すかいらーく)入社

平成14年10月

当社入社

平成23年8月

第5営業部長

平成24年5月

東京チカラめし事業部長

平成25年4月

執行役員東京チカラめし事業部長

平成26年9月

取締役執行役員営業本部長

平成30年8月

取締役執行役員第二ビジネスユニット統括(現任)

注3

500

取締役

執行役員
社長室長

サポートセンター長

冨川 健太郎

昭和53年9月16日生

平成15年10月

高野崇司法書士事務所入所

平成20年2月

当社入社

平成26年7月

人事総務部長

平成27年3月

社長室長

平成28年10月

執行役員社長室長

平成29年2月

 

執行役員社長室長兼サポートセンター長

平成29年9月

取締役執行役員社長室長兼サポートセンター長(現任)

注3

200

取締役

 

桝 田   直

昭和26年5月19日生

昭和49年4月

ジャスコ株式会社(現
イオン株式会社)入社

平成15年4月

スターバックスコーヒージャパン株式会社代表取締役最高執行責任者

平成17年6月

株式会社コクミン代表取締役社長

平成19年9月

当社社外取締役(現任)

平成22年5月

スギホールディングス株式会社代表取締役社長

平成29年6月

株式会社SWING GROW代表取締役(現任)

注3

0

取締役

 

和 田 弘 嗣

昭和29年7月15日生

昭和53年4月

藤沢薬品興業株式会社(現 
アステラス製薬株式会社)入社

昭和61年10月

マスターフーズ株式会社(現 マースジャパン株式会社)入社

平成5年10月

日本メドトロニック株式会社入社

平成10年4月

同社取締役人事・総務本部長

平成10年12月

株式会社BMGファンハウス入社

平成11年10月

同社取締役HR本部長

平成13年12月

日本ポール株式会社入社

平成15年1月

同社執行役員人事・法務・総務・広報担当

平成18年2月

株式会社ファーストリテイリング入社グループ執行役員人事担当

平成24年4月

和田事務所代表(現任)

平成25年9月

当社社外取締役(現任)

注3

0

 

 

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数(株)

常勤監査役

 

平 野 雅 昭

昭和33年4月10日生

昭和57年4月

野村證券株式会社入社

平成4年6月

野村ファイナンス株式会社出向

平成7年6月

野村證券株式会社関連事業部

平成9年12月

野村證券株式会社引受審査部

平成22年4月

同社引受審査部企画担当部長

平成30年9月

当社常勤監査役(現任)

注4

0

監査役

 

三 村 藤 明

昭和29年5月30日生

昭和62年4月

東京弁護士会登録

平成12年6月

坂井・三村法律事務所(旧ビンガム・坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業))開設

平成15年12月

富士製薬工業株式会社社外監査役(現任)

平成21年5月

富士エレクトロニクス株式会社社外監査役

平成27年4月

マクニカ・富士エレホールディングス株式会社社外監査役(現任)

アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー(現任)

平成30年9月

当社社外監査役(現任)

注4

0

監査役

 

岩 橋   修

昭和24年5月4日生

昭和49年4月

警察庁入庁

平成2年4月

千葉県警察本部警備部長

平成3年7月

千葉県警察本部警務部長

平成7年8月

熊本県警本部長

平成11年8月

内閣官房内閣安全保障・危機管理室危機管理総括審議官

平成13年9月

警視庁総務部長

平成15年1月

警視庁警務部長

平成16年6月

警察庁長官官房審議官

平成17年3月

近畿管区警察局長

平成18年10月

全日本空輸株式会社(現ANAホールディングス株式会社)
常勤顧問

平成19年9月

当社社外監査役(現任)

平成24年6月

株式会社タクマ監査役

平成25年12月

公益財団法人警察育英会専務理事(現任)

平成28年6月

株式会社タクマ取締役(監査等委員)(現任)

注5

500

 

 

 

 

 

2,769,600

 

 

(注) 1 取締役桝田直、和田弘嗣の2名は、社外取締役であります。

  2 監査役平野雅昭、三村藤明、岩橋修の3名は、社外監査役であります。
  3 平成30年9月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
  4 平成30年9月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
    5 平成27年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。

 

株価(1年)
期間を変更
PER(1年/会予)
期間を変更

その他企業情報

企業価値4,085 百万円
純有利子負債-1,569 百万円
EBITDA・会予388 百万円
発行済株数14,387,000 株
設備投資額- 百万円
減価償却費343 百万円
のれん償却費- 百万円
研究開発費- 百万円
代表者代表取締役社長執行役員 長澤 成博
資本金2,390 百万円
住所東京都中央区新川一丁目10番14号
電話番号03-3537-9711

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